スポーツジム・エステ・クリニック…導入企業増加中!お得な価格・アフターサービスが充実した3Dボディスキャナーサービスを紹介します!

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おすすめポイント世界各国、さまざまなシーンで導入されている

サイズストリーム社はアメリカの企業ですが、日本語をはじめ多言語でのサポートに対応しており、ヨーロッパやアジアなど世界各国で導入実績があります。3Dボディスキャナーにはタッチパネル式のモニターが付いているので、セルフ操作も簡単。

オプションのカーテンを取り付ければ、場所を選ばずさまざまなシーンでの活用が期待できそうです。

第一線で活躍するプロ集団

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サイズストリーム社の創業は2012年ですが、CTO(最高技術責任者)のデイヴィッド・ブルーナー氏が3Dボディスキャンの研究を始めたのは1995年。ですからサイズトリーム社の3Dボディスキャナーは20年以上かけて開発・完成されたことになります。

また、CPO(最高個人情報責任者)のアンドレ・ディ・エリア氏は、10歳で自分のシャツ工場をオープンさせた経歴を持つ人物。15年以上に渡りオーダーメイドビジネスを成功させ、アパレル業界で活躍してきたそうで、現在は3Dデータを利用して顧客の市場における現実的な問題を解決することに貢献しています。

このほかにも、サイズストリーム社には長年にわたり第一線で活躍する人材が数多く在籍。3Dボディスキャン業界をけん引しています。

スマホアプリと連動

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サイズストリームの3Dボディスキャナーには、基本の「Classic Edition」と体重計が付属したタイプの「Shape Trax」の2種類があります。サイズは幅1.1m×奥行き1.4m×高さ2.05mとなっています。

スキャンには安全な赤外線深度センサーが使用されています。スキャンに要する時間は約4秒、処理に要する時間は約30秒と、とてもスピーディー。

また、測定点は2億点、誤差はプラスマイナス5mm程度と、その正確さにも驚かされます。3Dボディスキャナー本体にタッチパネル式のモニターが設置されており、測定に基づいて生成される3Dアバターは、画面上で自由に動かして見ることができます。

また、スマートフォンに専用の無料アプリをダウンロードしておけば、モニターに表示される2次元コードを読み取ることで簡単にデータをスマートフォンに移すことができます。これまでに測定したデータとの比較もできるので、ダイエットの記録をつけるのも簡単です。

さまざまなシーンに活用できる

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サイズストリームの3Dボディスキャナーのおすすめの活用シーンとして紹介されているのは、フィットネス、アパレル、そして制服です。どんなシーンでも同様のことが言えますが、スタッフが顧客や従業員の身体に触れることなく正確な身体データを測定することができるので、プライバシーが守られ、精神的なストレスがかかる心配もありません。

フィットネスに関しては、3Dのスキャンデータを活用することでより正確な体型を測定することが可能になります。体組成計などと測定結果を組み合わせることでより効果的なパーソナルトレーニングに結び付けることも可能です。

その結果、体重を目標にするのではなく理想の体型を明確にできるメリットが生まれます。アパレルに関しては、3Dのスキャンデータを活用することでオーダーメイドのサービスも容易に提供できるようになるほか、返品を減らし、変更にかかるコストの削減にもつながります。

また制服に関しては、警察や軍、テーマパークのユニークなデザインの制服など、一般的な衣服とは異なる形状であっても、一人ひとりの身体に合ったジャストサイズのものを着用することが可能になります。

オプションで3Dボディスキャナー本体にカーテンを取り付けることも可能です。プライバシーが守られた状態で測定と着替えをすることができるので、店舗やオフィスなど場所を選ばず設置することができます

なお、測定の際はなるべく体にフィットしたもの(伸縮性の高いスポーツウェア・水着など)を着用する必要があります。

サイズストリームの画像

サイズストリーム

世界各国、さまざまなシーンで導入されている

公式サイトで詳細を見る

まとめ

このランキングでご紹介しているVITRONIC社やStyku社も海外の企業ですが、日本での販売を請け負っている企業があるため契約に関する心配はありません。対してサイズストリーム社のホームページでは日本国内での販売について記載がないため、本社と直接のやり取りになるようです。

英語の苦手な方にとっては、スムーズに契約できるかどうか不安に感じるかもしれません。またホームページも英語で制作されており、日本語で閲覧する場合は自動翻訳になるため、意味の分からない部分がいくつかあります。

製品自体は多言語サポートに対応しているとのことなので、今後日本語でのホームページの制作や日本のサポートセンターなどが設置されることを期待します。

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3Dボディスキャナーランキング

商品画像12345
商品名i-bodyStyku(スタイク)スペースビジョンVITRONICサイズストリーム
特徴国際特許取得済の3Dボディスキャナー持ち運びも可能な3Dボディスキャナー世界初のポータブル3Dボディスキャナー幅広い事業を手掛ける、ドイツの老舗企業世界各国、さまざまなシーンで導入されている
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